2010年04月16日

普天間で解散、衆参同日選も…自民・大島氏(読売新聞)

 今年の夏は衆参同日選――? 自民党の大島幹事長は13日の党役員会で同日選の可能性に言及し、衆院選の候補者となる小選挙区支部長の選任を急ぐ考えを表明した。

 その理由として、鳩山首相が米軍普天間飛行場移設問題の5月末までの決着を明言していることを挙げ、「5月末に結論を出せなかったら、首相に『辞めるべきだ』と言わねばならない。普天間問題で国民に信を問うこともあり得る」との見方を示した。

 ただ、衆院で300議席超の圧倒的多数を持つ現状を民主党が放棄する可能性は低いとの見方から、自民党内でも「希望的観測だ。野党暮らしの不満が執行部に向かわぬよう、党内を引き締める狙いだ」との受け止め方が専らだった。

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posted by ヨシムラ セイジ at 21:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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